足を引きずって歩くはずが…

HPからの転載です。

60代 男性 

【症状】
 右足親指付近の痛み、腫れ。
 10年前から年に1~2回痛風の症状がでる。毎回のことなので、何日目にはどういう状態になるかパターンが決まっているという。痛風の治療で医者には行ったことがないが、血液検査で尿酸値が高いときもある。
 今回は、痛みだす予兆(赤み)が出てきた時点で来院。

【治療】
 検査してみると、痛風の原因とされている部分に明らかなゆがみがある。長年のことなので、ここを矯正してもまたゆがみが出てくるものと思われる。したがって、ゆがみを治す前に周辺の筋肉治療を入念に行う。
 痛風の基本的な治療のほか、新しい治療法などによりゆがみを治し、かつ戻りにくい処置をする。
 治療後は、赤みが薄くなり、違和感もなくなった。念のため、2日後に再来院してもらったが、初回治療の翌日の朝から症状が全くなくなった。
 「いつものペースだと、もう歩けないくらい痛みが出ているのに、たまげました!」と笑顔。よかったですね。


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テーマ : 医療・病気・治療
ジャンル : 心と身体

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